長野県駒ヶ根市の古民家で営む自家製天然酵母のパン屋、土ころの何気ない日々の一コマを綴っています。
馬頭琴、ホーミーの演奏とモンゴルのお話し
ー素朴な音に広大な草原を感じてー
岡林立哉(おかばやし たつや)高知県より
12月19日(土)
open18:00
start18:30
料金1500円(中学生以下無料)
*人数に限りがありますのでご予約ください
販売
・土ころの素朴なパン
・温かいスープ
・「遊牧民」のモンゴル商品(塩、お菓子、靴下etc)

ご予約、お問合せ
自家製酵母のぱん土ころ
赤羽みずほ(090-8585-2741)

岡林立哉 プロフィール
名古屋市出身、高知県在住。日本で数少ないホーミー、馬頭琴の奏者。
旅先のモンゴルでホーミーの音色に魅せられる。以後、繰り返しモンゴルを訪れ、モンゴル奥地を旅し遊牧民の文化、歌を学ぶ。約2年半に及ぶヨーロッパ、南北米での演奏しながらの放浪生活を経て、帰国後は遊牧民から学んだ多くの歌、モンゴルの話とともに送る贅沢な「生音コンサート」を毎年100ステージ以上行っている。近年はカルマン、風の音楽家などのユニットや芝居とのコラボなどジャンルを超えた活動にも力を入れている。ホーミーの宇宙的な響き、昔ながらの皮張り馬頭琴の素朴な音色は聴く人に感動を与える。
カウスティネン民族音楽祭(フィンランド)、ヴィルニュス国際民族音楽祭(リトアニア)他各国の音楽祭出演。NHKラジオ「ラジオ深夜便」の「ないとエッセー」に4夜連続出演など。

岡林さんチラシ
スポンサーサイト

【2015/11/29 19:37】 | ライブ
トラックバック(0) |

管理人のみ閲覧できます
-


コメントを閉じる▲