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長野県駒ヶ根市の古民家で営む自家製天然酵母のパン屋、土ころの何気ない日々の一コマを綴っています。
まずは現在の小屋の解体。

小屋解体1

これが難しい。。

どこからどう壊していいのかわからない。

作ったことないのだから、壊し方もわからない。

当たり前と言えば当たり前。

小屋解体2

怪我しないよう必死に壊す。

たぶんこの順序だろうと根拠のない手順で壊す。

本職の人が見てたら怒るだろうなと思いながら壊す。

小屋解体3

そして壊すより大変な作業があることを知る。

壊した廃材の片付け。

一般的には産廃業者に行くコンテナにドサッと

捨てるのかもしれないが、我が家はお風呂の

炊きつけにするので、ひたすら丸ノコで刻む。

刻む。刻む。刻む。

腰が完全に使い物にならなくなってもまだ刻む。

刻むしかしょうがない。

廃材を片づけないと先へは進めないのだから。

そしてトータル2日以上かけてようやく解体完了。

この先の道のりも険しそうだ。頑張ろう。


土ころ父さん



小屋解体4
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【2013/05/24 19:31】 | 小屋作り
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