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長野県駒ヶ根市の古民家で営む自家製天然酵母のパン屋、土ころの何気ない日々の一コマを綴っています。
薪を大量に使う季節が近づいてきた。



暖と風呂で薪を使用している我が家にとって、



薪は生活の生命線の一部。



だったら温かい時期から薪の準備をすればよいのだが、



なかなかそうもいかない・・・



で、この時期からいつも焦る。。



冬将軍よ、いつでも来いっ!



と言いたいところだが、



本音は、冬将軍、お手柔らかに・・・


薪
この薪小屋は、お友達のつる籠職人Iさんとの合作。いつもありがとう。
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【2010/10/22 07:48】 | 日常の出来事
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