長野県駒ヶ根市の古民家で営む自家製天然酵母のパン屋、土ころの何気ない日々の一コマを綴っています。
我が家は、童話の「うさぎとかめ」に例えるなら、完全にうさぎ!


なかなかうごくことができず、ぎりぎりで相当焦って動きだす。


薪作りがその典型。


冬将軍の到来を目前に慌てて薪作り。


この時期毎年思うこと。同じセリフ。


「もっと早くから、夏のうちに薪作りすればよかった。。」


そんな我が家に突然、救世主が現れた。


正体は、電動薪割り機。


斧をぶんぶんと振り下ろすことなく割れる割れる。


これは、我が家の状況に見る見かねたお友達のつづらやさんが貸してくれたもの。


つづらやさんの旦那様は山仕事をしているので、いろいろとアドバイスを頂いています。


我が家にいくつもある薪小屋はつづらやさん提案のもの。



ほんといつも助かります。

薪割り機
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【2010/11/15 21:02】 | 日常の出来事
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